カラオケ店で、実は練習

カラオケ店では、実は、松田聖子さんの歌を歌いました。今までにも、幾つかのカラオケ店で歌ったことのある夏の扉です。冷房を入れると、少し、ほっとしました。この曲、何回歌っても、実は、まだ下手です。自分では、下手に思います。練習の甲斐が、なかなか出ない難しい歌です。なんども、実は、この歌とお別れしたいと思いました。がしかし、この歌を歌っています。心では、実は、松田聖子さん御本人から、感謝状を貰うくらいに練習をしまして上手になろうと思うからです。そう、公言したことも冬のライブで、別の歌を歌った時にありました。そう、書類に書いたこともありました。よって、私にとって難しい歌ですが、まだ、投げ出してはいません。

どこが難しいのか、それは、ピッチの速いところです。リズムに乗り遅れやすいことも経験しています。前回のライブでも、実は、そうでした。本番でも、リズムに乗り遅れやすいなぁと思いながら、手を叩いてくださるお客さんの音に合わせようとしていました。

今日は、カラオケ店では、この歌、95点を超えませんでした。最近、暑さゆえに、調子が悪いのです。でも、冷房ゆえに、声の出はよかったので、お店を出ました。保険のビュッフェの口コミ詳細はこちら!